VAMPIRE CAFE(ヴァンパイアカフェ)
予算目安: ~3000円
“現代に甦った吸血鬼の居城”がテーマのコンセプトレストラン。
薄暗い闇に揺らめくキャンドルの炎。どこかから不気味に響き渡る恐ろしくもどこか美しき調べ…。 吸血鬼の居城として伯爵の支配下に置かれた館内は、ミステリアスな魅力に溢れ、ここが銀座のビルの一角だと忘れてしまうほど。 「魔除の十字架」が埋め込まれたフロントスペースに迎えられ進んでいくと、紅いベルベットのカーテンに取り囲まれ、赤血球が浮かび上がる廊下が伸びています。 通り抜けた先に棺桶が中央に鎮座する広間が出現…!蝙蝠の飛び交うシャンデリアも赤く輝きお客人を出迎えます。
館の主人は、この地に宿命的に導かれ、今やマスメディアやSNSという現代の光の中に召喚され続ける「ローズ伯爵ーVAMPIRE ROSE」。 “闇の美食家”としてもその名を馳せる伯爵の指揮のもと、この館で供される料理は「闇の者を呼び覚ます復活の儀式」「絶望という名の漆黒に染まりゆく死神の断罪」「反逆者を裁く惨劇の火炙りの刑」など、恐ろしい名前を持ちつつも、いずれも館の料理人が手間暇を惜しまず手づくりしている本格派。
見た目も映え、舌にも美味なる記憶を残す“魔界の晩餐”を心ゆくまでお楽しみください。
営業時間
| 営業時間 | ランチ : 11:30~14:30(L.O.14:00) ディナー : 17:00~23:30 (L.O.22:30,ドリンクL.O.23:00) |
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| 定休日 | なし |
店舗情報
| 住所 | 東京都中央区銀座6-7-6ラペビル7F |
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